親族訪問の目的で短期滞在査証を申請する際に必要な書類一覧

 

旅券  

申請書には申請日付と旅券と同一の署名を記入して下さい。

1部

写真

縦4.5 cm x 横4.5 cmで6か月以内に撮影のもの

1枚
身元保証人に関する以下の資料

(1) 日本の招へい者の身元保証書申請人名簿(申請人が2名以上の場合))
(2) 身元保証人の収入を証明する資料として次のいずれか1通
  • 納税証明書(所得の記載があるもの、3ヶ月以内発行のもの)
  • 確定申告書控の写し (税務署受理印のあるもの。但しE-TAXの場合は、「受理通知」及び「確定申告書」)
  • 所得証明書(市役所等公的機関発給のもの、3ヶ月以内発行のもの)
  • ※源泉徴収票は受付しておりません。
  • ※上記資料が提出できない場合は、過去6ヶ月間の入出金の確認できる預金通帳写を提出してください。
(3)住民票
    招へい人と一緒に居住の家族全員の続柄がいる場合は同居全員の続柄が全部記載のもの、3ヶ月以内発行のもの。
  • 在日外国人の方の場合は、住民票(住民票コード以外の記載事項が省略されていないもの、3ヶ月以内発行のもの)、有効な在留カード裏表のコピー及び旅券のコピー(身分事項及び出入国・在留許可関係の頁)が必要です。

 

 

※査証申請者本人が渡航費用の全額を負担することを証明できる次のような書類の提出がある場合には、身元保証書及び身元保証人の収入を証明する資料及び住民票の提出は原則不要です。
  • 査証申請人名義の銀行口座預金残高証明書
  • 公的機関が発給する査証申請人の所得証明書



原本1通

 

 

いずれか
原本1通

 

 

 

 

 

 

 

原本1通

 

 

 

 

 

 

 

原本1通

招へい理由書 

  • 身元保証書の提出が不要の場合でも、招へい理由書は必要です。招へい者の欄には、住所、氏名、電話番号を必ず明記の上、名前の後に押印して下さい。
  • 本邦内での全ての訪問先及び活動内容について、具体的に網羅されていることが必要です。
  • 例えば、単に「親族訪問」といった漠然としたものでなく、具体的に招聘に至った経緯、本邦における活動、訪問先等を明記してください。
原本1通

滞在予定表(日本語見本)

  • 到着日、帰国日について、日時、便名、空港を必ず記載し、できるだけ具体的にスケジュールを明記して下さい。
  • 滞在先も詳細に明記して下さい(所在地、電話番号等)
  • 滞在日程は1日ごとの作成を要しますが、同様の行動が連日続く場合には、年月日欄に「●年●月●日~●年●月●日」と記入頂いて差し支えありません。
  • 滞在日程は日本側招へい人(身元保証人)が作成して下さい。
原本1通

入国目的を立証する資料(返却を希望する場合は写し1部もご持参下さい。)

・在日親族との親族関係を立証する資料(出生証明書・戸籍謄本等)、在日親族が外国人の時親族の在留カードのコピー、旅券写真面のコピー

原本及び写し

1通

 

注意事項:申請の場合は以下にご注意下さい。
  1. 提出書類に不備がある場合は、申請は受理されません。
  2. 査証申請受付は、平日午前8時30分から11時30分までです。
  3. 査証申請書類を受領した段階で受領書を発行します。
  4. 審査には最低1週間を要します。申請者には審査を終了次第個別に電話連絡致します。
  5. 渡航目的やその他個別の事情により、追加資料の提出が必要となる場合があります。
  6. 申請者との面接や日本の外務省への照会等が必要となり、審査に1週間以上かかる場合がありますので、日数に余裕を持って早めに申請願います。
  7. 人道上の案件を除き、早期発給要請には対応しかねます。 緊急の場合には事前にご相談下さい。
  8. 原本を返却する必要のある書類につきましては、原本の写し1部を必ずご持参下さい。

お問い合わせ先:在ホーチミン日本国総領事館領事部

TEL : (84-28)3933-3510